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【妻のつわりがひどい……】つわりの妻を支えられる3つのこと

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妊娠中に奥さんのつわりがひどくても何をしてあげたらいいのかわからない…… そんな思いを抱えている方も多いのではないでしょうか?

 

私自身も何をしてあげられるか悩んだ一人なので気持ちが痛い程わかります! 実際、旦那さんが奥さんの辛さを変わってあげられることはありません…

 

「じゃあ何をしてあげられるの!?」

 

そう感じてパニックになっている旦那さんも多いはずです。

 そんな旦那さんのために、僕が奥さんに感謝された行動をシーンと共に3つ紹介します。

 

【妻がつわり中に喜んだこと1】料理

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妻に聞いて僕の行動で嬉しかったことで料理が上がりました。

 

つわり中の女性はお米の炊ける臭い、油のにおいがNGというケースが多いようです。

私自身料理が好きなほうですが、つわり中に食べられるものは限られているだけでなく日々変わります。

 

現に、僕の妻が体験したこととして、1時間前はクレープが食べたかったのにもう食べたくないということがありました。

そのため、ただ料理を作るだけではなく意見や要望を聞きながらつくってあげましょう!

 

【妻がつわり中に喜んだこと2】掃除

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家の掃除をすることは当たり前ですが、つわりがキツイ妻を持つ旦那が行うべき掃除は少し違います。

 

臭いのもとや細菌感染の元を断つように徹底掃除が必要です!

赤ちゃんは繊細で、少しの最近で障害を持ったり亡くなってしまったります。

そのため、トイレ掃除はとくに徹底して行いましょう。

トイレには雑菌が貯まりやすく、感染の原因にもなりやすいのです……

 

「少しくらいいいか」が奥さんと赤ちゃんを危険にさらしてしまいます。

僕自身、かなりめんどくさがり屋なのですがそこは徹底するようにしていますので、パパたちは頑張りましょう!

 

こまめな換気も併せてやってあげると尚よしです!

 

【妻がつわり中に喜んだこと3】話を聞く

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仕事から帰って来て疲れたなと思っても、奥さんはつわりで休む時間はありません!

気持ち悪くて、痛いなか一人で戦っている負担は僕には理解しがたい苦しみなようでした。

気を紛らわすためにも、奥さんは旦那さんと話したいと考えていることが多いようで、僕の奥さんもそうでした。

 

「話を聞いてない!」そう奥さんに怒られたこともある僕ですが、話しを聞く大切さをようやく覚え「生まれてきたらどこに行こうか」「名前どうしようか」など未来の話を沢山するようになりました。

 

奥さんはその話をする時間が大切で気がまぎれるようです。

パパたちも疲れて大変なのは僕も痛い程わかりますが奥さんとの時間も大切にすることで妊娠中の大切な夫婦の時間をつくれます。

 

仕事中に今日は何の話を使用かな、などと考えてみてはいかがでしょうか?

 

楽しい夫婦の時間は奥さんへの気遣いから作れる

僕自身あたりまえと思ってやっていますが、あえて「気遣い」という言葉を見出しに書きました。

あたりまえと思えない方もいるでしょうし、仕事が激務で余裕がないというパパさんもいると思います。

少し、余裕をつくって奥さんとの時間を大切にしましょう!

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